
今月末2022年8月で僕は退職・セミリタイアしました
理由は鬱になったからです。そして以前、仕事って泣きながらするものなのか?という記事を書きました
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そんな僕が2026年のシルバーウイーク明け、一般的には五連休の後の初出勤に想ったことを記事にします。泣いて迄、難聴や鬱になって迄、仕事ってするものなのか?という記事です
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難聴になって迄、仕事ってするものなのか?
身近な知り合いで難聴になった人が2人います
二人とも管理職で結局治りきらず、難聴と付き合いながら生活をする事になっています
難聴はストレスが原因と言われていて、その2人はやはりストレスだろうと言っていました
特に大変と思ったのが、1人は気にはなっていたけど忙しいので病院に中々行けずに、もう少し早く来たらもっと治る可能性もあったとの事でした
仕事って難聴になって迄、身体を犠牲にしてまで、身体を壊して迄するものなのでしょうか?
この記事を読んでいて難聴でまだ受診していない人は早めの受診をお勧めします。1週間や10日置いているのは、治り易さに大きな影響を与えるので出来れば当日、翌日が良いとの事です
鬱になった人も3人います
鬱になった人も専門職仲間で3人います。全員、管理職です。僕を含めると4人ですね
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僕は半年ほどの治療で効果が出てきて回復してきた実感がありました。職場には受診していることを伝えて、極力仕事の負担を減らし回復に努めました。正社員を降りた事もあり結果1年~1.5年ぐらいで受診しなくなりました
専門職仲間の一人は僕と同じく半年~1年で受診しなくて大丈夫になりました
でも後の2人は3年以上、受診をしています。そして受診しながら管理職を続けています。見ていて非常にしんどそうです。それが長年続いています
難聴の時も書きましたが・・・
仕事って鬱になって迄、身体を犠牲にしてまで、身体を壊して迄するものなのでしょうか?
1年以上、鬱が続くと症状が固定化されるといいます。僕はそこまで行かなかったのですが、やはり鬱になる前と、鬱になった後で違いがあります。一度、壊れたガラス細工は二度と元には戻らないのです。僕はギリギリひび割れで済んだかも知れませんが、それでやはり大変です
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あと、僕の経験則では鬱の時は判断力が低下していて退職を選べません。鬱だけでなく、鬱になる状態、環境だったわけで感覚がマヒしているのです。ゆでガエル状態です。冷静な判断が出来る状態にならないと、良い方向には中々進みません
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この記事を読んでいる鬱の方がいるなら、僕からは症状と環境を整える事を大事にしてもらいたいです。生活もあって退職等は難しいとは思いますが、自分の身は自分の守らないと誰も守ってくれません。
最後に AIにも聞いてみた
- シルバーウイーク(5連休明け)に想ったことです
- 泣いて迄、難聴になって迄、鬱になって迄で仕事ってするものなのでしょうか?
- 難聴も鬱も症状が固定化されたらその後の生活にも大きく影響がでます。早めの受診をして下さい。
という事を綴ってきました
ちなみに「泣いて迄、難聴になって迄、鬱になって迄で仕事ってするものなのでしょうか?」とAIに聞くと、仕事は変わりが聞くけど、自分の身体は変わりが聞かない、健康は大事と返答がありました
さらに、ご自身がその状態なら特に大変です。症状をもっと詳しく教えてもらえると対処法もお伝えできますよ、と心配迄してもらえました。
AIって凄いです!、AIで鬱になる迄働く人が減ってくれると嬉しいです
そして僕としては、僕の記事で難聴や鬱になる迄、働く人が少しでも減ってくれたら嬉しいと思っています
逆説的ですが僕は鬱になる迄、頑張ったので仕事を辞める決心がついたので鬱になって良かったと思っていますが、鬱になったこと自体は避けれたら良かったとは思います
そして鬱になる迄、頑張った来た成果があって、今はセミリタイア・サイドFIREして非常に幸せです
そしてこの連休明けの朝ですが、仕事が、出勤が楽しみです。セミリタイア・サイドFIREして本当に良かったと思っています
僕の体験談や考察を最後まで読んで頂きありがとうございました。あくまで僕の体験談や考察なので、ご自身がどうするのかが良いのかは?お医者さんや、家族等によく相談して下さい