
UnsplashのJames Tingが撮影した写真のJames Tingが撮影したイラスト素材
お酒を止める記事を4年振りぐらいに書きます
4年間お酒を止めれてた訳ではなく飲んでいましたし、酷くなってきているぐらいです。以前の記事も途中で終わってましたし・・・。③は結局書いていません
以前の記事 お酒を止める! ①止める理由を整理
以前の記事 お酒を止める! ②仕事のストレスで飲酒 僕のお酒遍歴
今回、またきちんと止めたいと思って記事を書いています。まぁ、僕は止めれないだろうから控えるといった感じですが・・・(笑)。わたくし事の記事ですが興味があれば読んでもらえると幸いです
目次
4年振りにお酒を止めたいと思った理由
これまでお酒で失敗した事はあって酔っぱらって引ったくりにあったり、帰りにこけて骨折してしまったりしています。振り返るとそれでも止めれてないのが問題ですね・・・
最近、酔って記憶を無くすことが増えてきていて、電車を乗り過ごしてタクシーで帰る事もしばしばです。お酒代・タクシー代も結構な金額になっているのでさすがにお酒を控えようと取り組んでいた矢先でした
先日、これまたかなり飲んでいて帰りの駅のホーム、おそらく階段でこけてしまいました。「大丈夫ですか?」と声を掛けられて「大丈夫です」とその場を立ち去ったのですが、きちんと覚えていませんが、結構なこけっぷりだったと思います。右上と右目の右上のこめかみ辺りをぶつけていて、頬に血が垂れるぐらい流血していました。
終電には乗ったのですが案の定、乗り過ごして終着駅に着きました。取り敢えずトイレにいって血が垂れていた頬等を綺麗にしました。そしてタクシーで帰りました
大したことがなくて本当に良かったです
翌日等に振り返ると今回、大したことがなくて本当にラッキーでした。打ちどころによっては大流血で救急車を呼んでいるぐらいでもおかしくありません。
右目の上のこめかみ辺りは少し切り傷があってたんこぶが出来ている感じです。小さい切り口で良かったです。大きかったら大流血ですし、打ちどころによってはもっと大けがになっていてもおかしくはなかったです。
右腕は日がたつにつれて青あざが広がってきました。これは50歳を過ぎたから反応が遅いんですかね?なかなか痛々しいです。腕とはいっても肩に近いので半袖を来ていたらギリギリ隠れるぐらいです
ほとんど記憶がないのですが本当にラッキーでした。もっと大けがで見た目が痛々しくなっていてもおかしくなかったです。顔にあざもないので一緒に住んでいる母親も気づかないぐらいです
生活を自分をコントロールしたくてサイドFIREしたとも言えるのに
僕がサイドFIREしたのは鬱になったからですが、働く時間や働き方、仕事内容、何より一緒に仕事をする人を出来る限り自分でコントロールしたくてサイドFIREしました
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自分が好きで得意で貢献できる仕事で、一緒に仕事をして楽しい人達と仕事を出来るのがサイドFIREの良さです。安定や収入とトレードオフではありますが、僕にとってはサイドFIREの方が確実に幸せだと思っています
そんな僕がお酒で自分をコントロールできなくなり、お金を無駄遣いしたり、怪我を負ってしまうのです。なんて無駄な事をしているんだと改めて思いました
自分は酔っていて覚えていませんが、自分で自分をコントロールできなくなっているってむちゃくちゃカッコ悪いですよね。それで人に迷惑をかけるなんて非常にダメです
最後に 自分と自分の生活をコントロールしたい
- 4年振りにお酒を止める記事をかきます。お酒を止めていた訳ではないし、記事も途中でした・・・
- これまでお酒で失敗してきましたが、これまで運が良かっただけで大けがをしていてもおかしくなかったです
- 仕事をコントロールしたいと思いサイドFIREしたのに、お酒で自分がコントロールできなくなるなんておかしいと改めて思いました
といった事を綴ってきました
繰り返しますが、サイドFIREで仕事をコントロールできるようになったのにお酒で自分をコントロールできないなんておかしいです。自分で自分をコントロールしていきたいです
最近、食事を見直したり、銭湯にもいったり、前から契約していたチョコザップによく行くようになって体重や体系をコントロールできるようになってきました。
そんな感じで出来るだけ自分で自分や生活、仕事をコントロールして自分の望む暮らしをしていきたいです。その為にお酒も辞めます、控えます。それを再度、誓いますし、このブログで宣言して実行しています
具体的なお酒の止め方、控える方法は次の記事で書きます
わたくし事の記事を最後まで読んで頂きありがとうございました